合格を知った瞬間【宮地】 | 東進ハイスクール町田校|東京都

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2015年 1月 29日 合格を知った瞬間【宮地】

こんにちは!町田校担任助手の宮地です。
時期が早い大学では、もう入試が始まっている頃ですね。焦りを感じたり緊張したりするかもしれませんが、それは周りのみんなも同じです。今までの自分を信じて、落ち着いていけばきっと大丈夫です!

今日も引き続き「合格を知った瞬間」についてお話ししたいと思います。

私の大学は、2日間の入試日程の中で両日とも受験した場合、より高得点の結果を用いて合否を判定するという方式を取っていました。

両日とも受験していた私は、まずは自信のあった1日目の受験番号をPCに打ち込みました。すると、「もう片方の受験番号をご確認ください」と画面上に出てきました。
私は、もしかしてダメだったのかもしれないと半分パニックになりました。
2日目の試験では英語で例年よりも量が多い長文が出題され、きちんと解けているかがとても不安だったからです。

緊張しながら2日目の受験番号を打ち込むと、結果は合格でした。
私はとても驚いたのと同時に、とても嬉しかったです。

まずは急いで父に電話しました。(考えると、仕事中に電話をかけるなんてとんでもないですね)
父に結果を伝えると、父は一言「知ってる。よかったな。」と言いました。なんと私よりも先に、密かに結果を調べてくれていました!笑
それだけ心配しながらも応援してくれていたのだなと思うと、嬉しかったです。

その後に東進や学校に電話していくうちに、徐々に本当に合格したんだという実感が湧いていきました。

この感動はきっと一生忘れないと思います。受験生のみなさんもきっともう少しで味わうことができるものだと思います!最後まで手を抜かず、頑張った後の喜びはひとしおですよ!

さて、ここで高校1、2年生の皆さんにお知らせです。
東進では今、新年度特別招待講習を行っています。
もう少しでそれぞれ一つ学年が上がり、新学年となると思います。受験まで残された時間も少なくなっているということですね。

受験勉強では、勉強を始めた時期に よって結果に変化が出てきます。今から東進で一緒に、早期スタートを切りませんか?
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