大学生になって身に付いたこと 【東進HS町田校】 | 東進ハイスクール町田校|東京都

2018年 2月 13日 大学生になって身に付いたこと 【東進HS町田校】

こんにちは!
東進ハイスクール町田校担任助手の清水です。
私は東京農業大学応用生物科学部に通っています。

最近インフルエンザがかなり流行していて、患者数が過去最高を更新し続けていますね。
手洗い・うがいなど基本的な事をしっかり行って体調管理に気を付けていきましょう。

 

ところで、昨日の芦田先生のブログは読みましたか?
まだ読んでない人は是非読んでみてください。


大学生活で学んだこと・身についたことは人それぞれです。
是非とも様々な担任助手の学んだことを読んでみてください。

 

さて、本日は昨日に引き続き「大学生になって学んだ・身についたこと」を書いていきたいと思います。

この事を書くに当たり私が大学生になって学んだことは何かと振り返ってみました。

大学生の中には留学をして外国の文化を実際に触れてきた人、様々な人と交流してきた人など十人十色です。

 

その中で私は何を学んでいるかと考えたときにやはり一番に出てきたのは大学の授業などで学んでいる食品関係の事だと思いました。

 

私は大学で食品に含まれている栄養素であったり、健康にどのように影響してくるかなどを動物実験を含む様々な方法で学んでいます。

さらに病原菌なども食中毒に関わってくるので学んでいます。
先日もスーパーでフグの肝が販売されていたと話題になっていましたね。
そのフグのテトロドトキシンなどの毒素も学んでいたため自分にとても関係のあるニュースだと思い、注目していました。

 

また昨日の芦田先生のブログにも書かれていた通り、大学生は自分の時間が増えます。
私は将来も食品関係の仕事をしたいと思っているのでその時間を自分の興味のあること、為になることを使おうと考え、昨年は資格を取りました。

 

このように自分の将来のため、自分の興味のあることなど大学生活では様々な事を学ぶことができます。
また時間もあるので時間の使い方などを考えて生活する必要があります。
このことも大学生活で学んで行けるのではないかと思います。

 

 

実際に大学生と身近に接して2講座分の授業を体験できる新年度特別招待講習を受けてみませんか?

この機会にぜひ町田校に来てみて下さい!