最適解=東進 | 東進ハイスクール町田校|東京都

2017年 2月 23日 最適解=東進

こんにちは!担任助手の高橋雅史です。

今日は、2月23日ですね。いよいよ、国公立大学の試験が近づき、首都圏を離れる生徒を中心に、今荷造りに追われている生徒もちらほら見受けられますね。
当日までできる事はあると思います。比較的、結果に結びつきやすい行動をとるように心がけてくださいね。

応援しています。


さて本日は、受験生活の原点に戻り、僕がなぜ東進を選んだかということをテーマにして話したいと思います。

僕は現役時代も東進でしたが、高卒で受験に再チャレンジする特訓本科出身でもあるので、2つの視点からお話しします。

 

初めての大学受験

僕が高校時代、週6日以上は部活で、朝練のため家を早くでて、練習が終わるとクタクタで家に帰るとすぐ寝るという生活でした。

高校の授業も午後の部活の練習に備えて寝るという有様…完全に部活をしに高校へ行ってたようなものですね。
そんな高校生活を送っていたので、模試の成績は目も当てられませんでした。

皆さんのなかにも似た経験がある!という人は多いのではないでしょうか。


そんな中でも一応、他予備校・塾に一時期通った経験がありますが、伸びも実感できず、当時の僕も「予備校はこれが普通」と漠然とですが思っていました。

そもそも、僕自身もそんな授業に身が入ることもなかったので、次第に辞めようと思うようになりました。


でも、大学受験に対する危機意識だけはあったのです。

知人に相談をしてみると、「それなら東進が良いんじゃない?」と勧められ、町田校ではなく他の東進衛星予備校でですが、体験を受けることになりました。

そこで東進の講師の先生方と出会い、「この環境に身を置いて努力すれば成長できる!」と感じるなど、いままでの漠然とした概念に囚われていた自分にとって、授業は衝撃的でした。

そのような現役の受験生活を送り、自分で言うのも恥ずかしいのですが驚異的な伸びを実感でき、入学当初の成績より見違えるほどの成長を遂げて、いくつかの大学から合格を頂くことができました。

今振り返ってみれば、結局僕にとっての最適解は東進だったなとおもいます。

 

再チャレンジの年

※僕の場合なのですが、「あれだけ成績が伸び、開始時期の割にいくつも合格通知をもらった。このままもっとレベルの高い大学にチャレンジすれば来年結果は出るかも」、次第にそう考えるようになりました。

さて、再チャレンジするにあたって、いろんな予備校を回りました。

現役で東進だったことを抜きに、予備校を慎重に考えたのですが、僕の結論は引き続き東進で頑張るということでした。

他の予備校は「授業や自習室は提供するが個々の勉強のスタイルは(良い意味でも悪い意味でも)口出ししない」というスタイルが多いように感じました。

その中で現役時代と校舎が違ってこそいたものの、東進だけ授業も一流で各自のスペースが確保されている上、個々に対するアプローチがしっかりしているように映りました。

過去問演習も東進はよりしっかりと取り組ませてくれました。

いざ1年間を終えてみると、様々な高校生が憧れる大学から合格をいただいていた現役時代よりも、さらに成長を遂げ、より難関の大学から合格を続々と頂きました。

 

僕は町田校担任助手紹介で「他にはない東進だけの構図がある」と述べていますが、これぞまさに現役生にとっても高卒生にとっても通じる、「東進だけの他にはない構図」の一部であると考えています。


興味を持って、僕の経験談を最後まで読んでくれているのに、東進を体験せずに、大学受験に挑むのは非常にもったいないです。

東進にしかない構図が、皆さんの大学受験生活を充実したものにすると自負しています。

気になった方はしたのバナーよりどうぞ。