私が受験生だったころ | 東進ハイスクール町田校|東京都

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2016年 11月 27日 私が受験生だったころ

こんにちは。町田校担任助手の田中です!
毎日底冷えする寒さですよね。
なかなかお布団から離れられない日々が続いています、、

今日は私が受験生だったときの今頃の時間の使い方について紹介します!
まず私は基本、毎日東進に登校して閉館まで勉強していました。
家に帰ったらだらけてやらないということがわかっていたので、絶対に毎日東進に来て
やるべきことは全部東進でこなそう!と思ってやっていました。周りにも自分と同じようにがんばっている人がたくさんいたので、多少辛くてもがんばろうと思えました。

まず、私立高校に通っていてなおかつ私立文系志望だったので授業数が少なかったため平日は毎日14:00には校舎に来ていました。
昼食を済ませてからまずは受講を開始します。毎日1-2コマ受講していました。
受講が終わったら、過去問に取り掛かかりました。大体一日に解けるのは1科目1年分でした。
出来たら直しも東進にいる間に終わらせるように心がけていました。残ってしまった受講の復習や過去問の直しは家で消化するか、翌日の受講前にこなしていました。

このころにやっていた過去問は第一志望校のものか第二志望のものです。
年内に両方を1周はしようと思ってやっていました。
そのころは実力もないのに第一志望校の過去問を解くのは本当に力になることなのかと不安に思っていましたが、東進でのロングホームルーム等のイベントなどでその重要性を感じることが出来、
また、受験間近になったときに先に進めていて本当によかったと感じました(なんと言っても、受験直前は時間が本当に無いです!)。

休日や祝日は丁寧に予定を決めて、平日の復習などの消化不足や予定の崩れを調節するために使っていました。
週の予定を決めるときに、一日にパンパンに予定をつめるのはやめていました。ただ、やれるだけの時間はフルで使っていました。

みなさんも、しっかり予定を立てて、受験まで限りある時間を計画的に最大限使えるようにしましょう!
低学年の皆さんも同じです。過去問などにしっかり時間を割くためには、今のうちから計画的にその過去問を解くだけの力をつけるようにすることです!
スタートするべきときはもう間近に迫っています!

ここで高校1・2年生にお知らせです。
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