首都大学東京ってどんなとこ | 東進ハイスクール町田校|東京都

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2016年 6月 22日 首都大学東京ってどんなとこ

こんにちは。

 現在大学2年生で、首都大学東京に通っている美代です。

 本日のテーマは、「大学紹介」です。

ということで、東京都の公立大学・首都大学東京のいいところについて、いくつか紹介していこうと思います。

まず、一つ目にキャンパスにつて紹介します。 首都大のキャンパスは、南大沢・日野・荒川の3つがあります。

その中でも一番大きく、自然豊かなキャンパスが、南大沢キャンパスです。

新入生は、一年の間はこの南大沢キャンパスで過ごすことになっていて、学部により2年次や3年次に日野・荒川へ移動します。 (ちなみに、自分が所属している都市環境学部は大学院を含め、ずっと南大沢キャンパスで過ごします。)

そして、二つ目に東京都の公立大学ならではのいいとこを紹介します。

それは、「首都大の教授は、東大卒の人がすごく多い」ということです。

 自分は、入学してからこの事実に気が付いたのですが、さすが東大出身の教授の授業は、質やスピード感が他に教授とは違う… なという印象で、良い意味で驚きました。

そして、最後は食堂について紹介して終わりたいと思います。

 首都大には生協が入っていて、南大沢キャンパスの手前には大きな生協食堂があります。

 大体の人は、この生協食堂へ食べに行くいとこになります。

 しかし、実は南大沢キャンパスにはもう一つ「トムの食堂」という小さな食堂があります。

 それは、研究棟や運動場がある南大沢キャンパの奥にあり少し見つけづらい所に位置しています。

ですが、私はこのトムの食堂の方が生協食堂よりも食事が美味しいと思っています。

 (ちなみに私は日替わりランチのスープのメニューが大好きです)

なので、もし南大沢キャンパスに来る機会があれば、是非「トムの食堂」に寄ってみて下さいね!

 

 

さて、そんな暑い日が続く今日この頃ですが!

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