Importance of 高速基礎マスター | 東進ハイスクール町田校|東京都

2017年 4月 23日 Importance of 高速基礎マスター

 

こんにちは!

担任助手の高橋雅史です!!

上智大学理工学部機能創造理工学科に通いはじめて、はやいもので2年になりました。本格的に理系っぽい授業が始まってきました!

個人的には、東進の物理の苑田尚之先生の授業により、物理学の本質的な理解がある程度進んでいたおかげで、物理が本当に楽しいです


さてさて、みなさん、今日はセンター試験本番レベル模試ですね?

これから試験に向かう人、今まさに受けていて、休憩中にこの記事を読んでいるひと、もうすでに試験を終えた人、様々な人がいると思います。まだ終えてなければ、Bestを尽くしてくださいね!


ところで、「基礎」はできたと自信もっていえますか?

 

今日は、基礎のなかでも、東進だけにしかない

高速基礎マスター

についてお話したいと思います。

 

東進生ではない友達に「東進といえば・・・?」と聞くと「映像授業!」という声が多く返ってくるのではないでしょうか。確かにそれも事実です。


実力のある講師の先生方の映像授業によって、勉強が「わかる」状態に出来ると思います。

しかし、そこに今日のテーマの「高速基礎マスター」を追加すると「わかる」状態のものを、「できる」状態に出来るのです!

映像授業との相乗効果で、どんどんと模試で点数が取れるようになってくるのではないでしょうか?


ここでよく聞く話が、「単語・熟語は単語帳・塾語帳、をやればよいじゃん?」「英文法750は学校で配られた文法書をやればよくないですか?」といった話です。

いえいえ、ちゃんと高速基礎マスターが存在する意義はあるのですよ?


学校で配られた、単語帳、熟語帳、覚えようと思って「全然知らないものばかりで、手が止まった・・・」、文法の問題集に手をつけて「ぜんぜん解くどころか、結局暗記みたいになった・・・」、そんな経験ありませんか?


これは、今取り組んでいるその単語帳・熟語帳・問題集(つまり目標地点)と実力に大きく差が開いてしまっていることが原因と考えられます。

高校にはいってから新しく得た知識が多すぎて、それに対応し切れてないケースが多いです。


そこで、高速基礎マスターの出番です。これが目標とするのは、いわば、中継地点です。

一度、中継地点へと実力を上げてから、目標地点への距離を縮めるといったものです。


高速基礎マスターは知らなければならない知識の宝庫なので、この知識を自分のものにしてから、次への単語帳・熟語帳・文法の問題集につなげていって欲しいと思います。

今日の模試で「まだ基礎が出来てない・・・」と感じたら、この「高速基礎マスター」を繰り返し学習することを強くおススメします!

(もちろん、高速基礎マスターには様々なレベルのものが用意されているので、まだやったことないけど興味がある!となったら、担任の先生の指示に従ってくださいね)

 

さてさて、東進ハイスクール町田校では毎日個別相談を実施しています。

「周りが受験勉強を始めたけど僕・私はまだ…」「今の自分のレベルにあった授業が受けられるか不安…」

そんなあなた!東進で勉強をはじめてみませんか?

お申込みは↓のバナーをクリック!