新担任助手紹介第八弾!!【東進ハイスクール町田校】 | 東進ハイスクール町田校|東京都

2019年 4月 22日 新担任助手紹介第八弾!!【東進ハイスクール町田校】

こんにちは。

東進ハイスクール町田校担任助手の熊崎慎太朗です。

 

横浜国立大学理工学部の2年生です。

 

最近、とても暖かくなってきましたね。

高校生の皆さんも

新しい学年に慣れてきた頃でしょうか?

 

私も大学2年生になり、

去年より授業の内容が

高度になったことを実感し、

勉強しなきゃいけないな、

と思い続けている次第です。

 

さて、今回は

昨日に引き続き、

これから町田校で新しく働く、

新担任助手の紹介をさせていただきます。

 

本日紹介するのは、

横浜国立大学に通う、猪俣悠介先生です!

 

 

猪俣先生は今年から

横浜国立大学に通うことになりますが、

実は、第1志望校は別の大学でした。

 

横浜国立大学には、

後期試験で見事合格したのですが、

そんな猪俣先生が、

最後の最後まで諦めず

全力で努力を続けられた

秘訣を教えてくれました。

 

 

猪俣先生が受験生の時に

意識していたことは、

大きく分けて二点。

 

勉強の計画を綿密に立てること、

もう一つは、

志を明確に持つこと。

 

 

綿密に計画を立てる

 

受験勉強をする上で

最も重要なことのひとつが、

計画を立てることです。

 

猪俣先生は、

特に夏明けからの計画を

こだわって立てていました。

 

夏が終わると受験生は、

自分の志望校の過去問や

より難易度の高い問題の演習を

主に行うことになるのですが、

この時期こそ、

合格をぐっと近づけるために

非常に重要な時期になります。

 

猪俣先生はこの時期に、

自分自身で

何を、

どのくらいやるのかを

決めて演習を行っていました。

 

 

「自分で決めて、実行に移す」ということが

出来た猪俣先生は、

国立の二次試験に柔軟に対応できる力を

身に着けることが出来ました。

 

 

志を明確に持つ

 

猪俣先生が一番強く言っていたことは、

志をしっかり考えて、

受験勉強に臨むことが

本当に大事だということです。

 

自分が将来何をしたいのか、

大学で何を学びたいのか、

を本気で考えて、

そのために努力することこそ

合格を勝ち取るためには

必要不可欠なのです。

 

大学に入ってから、

自分のやりたことを一つ決めると、

モチベーションを保ちやすいとのことなので、

まだ夢や志があいまいな人は、

ぜひ、猪俣先生のように

近い目標から作ってみてください!

 

 

また、町田校へお越しいただければ

将来のことについてのご相談も乗ります。

 

さらに、現在

3生を対象に

部活生特別招待講習、

12生を対象に

定期テスト対策特別招待の

お申込みを受け付けております。

 

それに加え、6/9()に行われる

全国統一高校生テストの申し込みも開始しています。

 

4/25()までにお申し込み頂くと、

東進オリジナル英語小冊子

実用フレーズSELECT50

をプレゼントします!

 

皆さまのお申込みをお待ちしております。

 

 

全国統一高校生テスト