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2021年 10月 23日 追い込み勉強法【東進HS町田校】

 

 

皆さん、こんにちは!

 

町田校担任助手1年の

 

宮脇健です。

 

法政大学

 

社会学部社会政策科学科

 

に通っています。

 

最近は急に寒くなりましたね。

 

夏より冬の方が個人的には好きなので

 

やっときたな!って感じです。

 

“冬が来た“

 

ということは

 

着々と受験する日が近づいているということも意味してきますよね。

 

 

そこで今回は

 

「受験生に向けた、追い込み勉強法」

 

についてお話していこうと思います。

 

追い込み勉強法といっても

 

寝る時間を削って勉強時間を増やすのは

 

あまりオススメはしないです。

 

寝る時間を削ってその結果

日中集中できなくなり、風邪をひいてしまって勉強できなくなってしまう

ということが起きてしまったら1番最悪ですよね?

 

なので今回

 

宮脇が考えた追い込み勉強法は

 

“隙間時間を活用する”

 

です!

 

隙間時間をうまく活用することによって

 

寝る時間を減らさず追い込みできると思います。

 

まず前提として、

 

受験生は平日は約5時間、休日は約10時間以上勉強できていますよね?

 

そこからプラスして1~2時間増やすことができると思います!

 

隙間時間って考えてみると

 

意外と日常にあると思います。

 

学校に登下校する時間

 

ご飯を食べている時間

 

などなど

 

作ろうと思えば時間は作れると思います。

 

主な隙間時間は先ほど紹介した2つだと思います。

 

自分も受験生だった時は

 

この2つの時間を使って勉強してました。

 

私は登下校するのに電車で1時間ほどかかっていたので

 

その時間に英単語帳を見たり、文法書を電車に乗っている間見てました。

 

そして学校でご飯を食べる間には日本史の資料集見てました。

 

このように隙間時間を使えば1日大体2時間は確保できると思います。

 

この時間が積み重なっていくと膨大な時間になると思います。

 

10月23日時点で共通テストまで残り84日です。

 

隙間時間を活用していくと

 

84×2で168時間も多く勉強することができます。

 

168時間はなかなかの時間だと思います。

 

ここで他の受験生と差をつけることで、

 

最後のところで1点多く本番で取れると思います。

 

隙間時間をうまく活用する

 

ことで

 

合格に1歩近づけると思います。

 

皆さんも隙間時間をうまく活用

しましょう!

2021年 10月 20日 町田校紹介8日目『改過自新』【東進ハイスクール町田校】

 

【あらすじ】

4月から高校3年生になった「私」。この夏休みは毎日勉強尽くしだった。そして今日はついに勝負の日。2カ月に1度しかない共通テスト本番レベル模試*。さらに、8月のものは仮想本番だ**。今までの勉強法が正しかったのかを測るためにも、全力で臨みたい。

* 東進では、偶数月に「共通テスト本番レベル模試」を実施している。2カ月に1度行われる模試で実力試し、ということだ。

** 夏休みに行った勉強の成果を試すため8月に実する共通テスト本番レベル模試は、仮想本番と呼ばれる。夏休みまでに行った勉強の成果を遺憾なく発揮し、過去に合格した先輩が同時期に取っていた点数を超えることを目指す。ここで目標点を超えられれば合格は近い。逆に、ここで目標点を超えられないと志望校の壁はかなり高いということになる。8月の点数と実際の合格実績は、かなりの確率で比例する。それほど重要な模試だからこそ、仮想本番という名前が付いているのだ。

 

※この物語は、4月頃に一度掲載している。過去に読んだことがあるそこのお方は、ぜひ復習のために先を思い出しながら読み進めていただきたい。

 


 

会場に着く。おっと、受験科目で教室が割り振られているようだ。私の教室は、と……。

 

会場は4階のようだ。席につこう。

 

試験開始まであとどのくらいだろう。時計を探す。

 

「な……!?」

なんと、教室には時計が設置されていなかった。なんたる失敗。時計など持っていない。これでは、試験中に残り時間が分からないではないか。

 

一旦落ち着こう。普段通りのスピードで解けば大丈夫なはずだ。今回は時計無しで乗り切ろう。試験開始時刻まではスマホで時間を確認すれば良い。

 

試験開始は何時だったか。受験票を確認する。

 

「な…………!?!?」

なんてこった。受験票がない。出発前に家で確認して、そのまま机に置いてきてしまったらしい。受験票にはシール***も付いているのに……。仕方がない、スタッフの人に受験票を忘れたことを申告して相談しよう。

*** 受験票についているQRシールを、当日個人マスターという用紙に貼り付けるのだ。

 

今回はどうにかなるようにしてくれたようだ。ありがたい。幸いにも黒板に時間割が書いてあったため、試験開始時間は分かる。あと30分あるな。

 

さて、落ち着くためにも勉強をしよう。過去に間違えた数学の問題を解き直そうか。

 

「な………………!?!?!?」

筆箱が、ない。昨晩遅くまで勉強をしていたから、机に置いてきてしまったのか。

焦る私。高まる心臓の鼓動。どうする。さすがに筆記用具がなければ模試は受けられない。周囲を見渡す。知り合いはいない。隣の席にはまだ生徒は来ていない。借りることもできない。どうする!?どうすればいいんだ!?

 

スマホを確認する。試験開始まであと25分。

 

よし、買いに行こう。

 

試験開始直前に、時計と筆記用具一式を持って教室に駆け込む私。とても平常心では受験が出来なかった。

 

これを読んでくれているそこの君。私と同じ過ちは繰り返さないでほしい。

万全の状態で試験に臨み、志望校合格に近づこう。

 


 

現在東進ハイスクールでお申し込みを受け付けている

全国統一高校生テスト!

そこで、勉強方法や志望校について一緒に考えましょう!

お待ちしています!

 

 

2021年 10月 19日 町田校紹介7日目【東進ハイスクール町田校】

こんにちは!

東進ハイスクール町田校です。

本日までの1週間で、

東進のご説明をしています!

ラインナップはこちら!

1.町田校をご説明します!【更新済】

2.授業ってどんなシステム? 【更新済】

3.単語などの基礎が不安…【更新済】

4.志望校対策は充実しているの? 【更新済】

5.弱点をなくせるか分からない…【更新済】

6.東進模試って他の模試と同じ?【更新済】

7.1人で進められるかが不安…【本日はココ!】

1日1つずつ更新していくので、

気になるテーマがあれば

ぜひさかのぼって読んでください!

さて、本日のテーマは

「1人で進められるか不安…」

突然ですが皆さん、
成績を伸ばすのに必要な事は何だと思いますか?

先に結論を言ってしまうと、
①継続的努力ができること
②正しい方向に向かうこと
この2点です。

①継続的努力ができること

多くの人が勘違いされていることが1つあります。
それは、
勉強量はモチベーションによって上下する
ということです。

皆さんも
今日は勉強が手につかないな
と思ったことはありませんか?

そうして勉強しない日を作ってしまうと
せっかくそれまで積み上げてきたことが
崩れて台無しになってしまいます。

このサイクルに陥ると、
覚えては忘れを繰り返し、
なかなか成績を伸ばすことができません。

一方で成績を確実に伸ばす生徒は
「モチベーションはあてにならない」
と考えています。

校舎に来て勉強することが当たり前の習慣になり、
校舎に来ると周りにたくさん勉強している人がいるので
自然と集中して取り組むようになるのです。

②正しい方向に向かうこと

続いて「正しい方向に向かうこと」についてお話ししますが、これについては良い例え話があります。

皆さんが車を使って北海道に行くとなったとします。
そうしたら皆さんはどうしますか?

運転をしたことがない人が大半だと思いますが
なんとなくカーナビを設定するという事は
思いつくのではないでしょうか。

今進んでいる道をどちらに進めばいいのかを
逐一確認するはずです。

ですが、もし、カーナビを使わず、
自分の感覚に頼って進もうとすれば
道を間違えて余計な時間が
かかってしまうこともあります。

先程の例で言えば、
北海道を目指しているのに
実は名古屋を目指していたとなると、
いくらスピードを上げたとしても
目的地に到着する事はありませんね。

まさに、このことは勉強においても
同じことが言えるのです!

自分では正しいと信じていても、
実はそれが成績を伸ばすために
遠回りとなってしまっている
という事は少なくありません。

頑張っても結果に現れないということほど
辛いことはありませんよね。

では、成績を伸ばすためにはどうするのが
良いのでしょうか。

その問題を解消するのが
今回のテーマである担任制になります。

この担任制があることで、
自らが頑張って勉強する事に加え、
客観的に現状を把握し、
周りの生徒とも切磋琢磨しながら
勉強に集中できるようになっています。

東進では担任と副担任の2人が
生徒1名につき担当します。
担任は、模試の成績等を一緒に確認し、
今後の計画や勉強方針を一緒に考えます。

一方、副担任は週一回行われる
グループミーティングというものを担当します。

それぞれの役割についてもう少し詳しくみていきましょう!

担任
担任は、月に1回合格指導面談と言う面談を実施します。その面談の中では直近の模試の成績や受講、
高速マスターの状況を一緒に確認し、
長期的な目標や計画を一緒に立てます。
この面談の中で、
先輩のデータ等を活用して
今の自身の取り組みが
正しい方向に向かっているのかを確認します。

副担任
副担任が行うグループミーティングとは
何かをまず説明します。

グループミーティングは週一回固定された曜日・時間に
固定されたメンバーで30分間集まるもののことです。
そのグループミーティングの中ではこんなことをしています。
・1週間単位の予定の確認
・先の1週間の予定を立てること
・志望校が近い生徒同士でコミニケーションをとる

また副担任は大学生である担任助手が担当するので、
受験期の精神的なサポートや
日常の相談にも乗っています。

いかがでしたでしょうか。
勉強中は間違いなく、
自分1人で集中して取り組むことが1番良いです。

ですがその取り組みが継続せず、
間違った方向に行ってしまっている場合、
ずっと気づくことなく
ただ時間を過ごすことになってしまいます。

勉強法は10人いれば10通りのやり方があります。
そしてあなたに合うものかどうか、
それにたった1つの答えはありません。

なので一歩先を進み、
経験を持った担任・副担任が
生徒をコーチングしながら一緒に
「最適解」を考えていきます。

いかがでしたか?

担任制がどのようなものか

イメージできましたか?

町田校では、

随時体験授業や

ご相談を受け付けております。

少しでも興味が出た方、

分からないことがある方は

ぜひ一度町田校にいらしてみてください!

(お申し込みはこちらから)

町田校でお待ちしております!

 

 

2021年 10月 18日 町田校紹介6日目【東進ハイスクール町田校】

こんにちは!

東進ハイスクール町田校です。

本日を含めた1週間で、

東進のご説明をしていきたいと思います!

 

ラインナップはこちら!

1.町田校をご説明します!【更新済】

2.授業ってどんなシステム? 【更新済】

3.単語などの基礎が不安…【更新済】

4.志望校対策は充実しているの? 【更新済】

5.弱点をなくせるか分からない…【更新済】

6.東進模試って他の模試と同じ?【本日はココ!】

7.1人で進められるかが不安…

 

1日1つずつ更新していくので、

気になるテーマがあれば

ぜひ更新された後に読んでください!

 

さて、本日のテーマは

「東進模試って他の模試と同じ?」

数々の予備校が模試を実施している中で、

東進模試はどのような特徴があるのかをご説明します。

 

本日の目次

東進模試の特徴

充実の成績表

東進模試ラインナップ

 

東進模試の特徴

東進模試は、他の模試にはない

特徴がたくさんあります!

 

学力を「伸ばす」模試

東進模試は学力を「測る」だけでなく、

学力を「伸ばす」ための模試です。

第一志望校合格に必要な、

現時点での合格可能性を知ること、

そして入試本番で合格を確実に手にする

レベルまで学力を高めるために

十分な学習計画を立案すること、

を可能にする模試となっています。

成績表の例。

 

常に入試「本番レベル」

東進模試は、実際の入試と同じ

レベル・形式・試験範囲で実施される

「本番レベル」模試。

相対評価に加え、絶対評価を行うことで、

志望校のレベルとの学力差や

前回からの学力の伸びを具体的な点数で把握できます。

過去に合格した先輩の得点と自分の得点を比較可能です。

 

入試本番を想定した総合評価を実施

東進は「共通テスト本番レベル模試」の得点データ、

合格実績データや入試開示情報より総合評価を実施。

これにより「共通テスト本番レベル模試」

を単独で受験した場合でも、

2次試験の科目配点や、

私大一般選抜の

より正確な志望校判定を

短期間で知ることができます。

 

「合格指導解説授業」で完全理解

模試受験後に効果的な復習と

学習計画立案のための

「合格指導解説授業」を実施(※)。

核心をついた解説で、

重要な問題の解き方を

映像による授業で指導します。

※実施模試・実施回・科目によっては合格指導解説授業を実施しない場合があります。

 

充実の成績表

東進の成績表は、最大で16ページ

復習をする際に役立つデータが豊富に載っています。

 

学習の優先順位をつけられる

全科目の全設問について、

どの単元・ジャンルからの出題なのか、

そして受験者全体の正答率

記載された資料を提供します。

これにより、

「皆はできているのに自分は解けなかった」

復習の優先順位が高い問題が一目瞭然。

効率的に復習をすることができます。

正答率順に全問題が並んでいます。

 

スピード返却

共通テスト本番レベル模試は、

最短中5日で成績表を返却。

受験時の記憶が鮮明な内に

復習に取り掛かることができるだけでなく、

次の目標に向けた学習に

いち早く取り組むことができます。

 

成績表の中身を紹介!

こちらのページで

成績表の一部を公開しています。

ぜひご覧ください!

 

東進模試ラインナップ

東進模試には、大きく分けて

「共通テスト対策」

「難関大対策模試」

「大学別模試」

「基礎学力チェック模試」

4種類があります。

詳細は以下の通りです。

東進模試一覧。

こちらのページで

日程なども見ることができます!

 

このように、

東進模試は学力を「測る」だけではなく

「伸ばす」ための工夫が

随所に凝らされています。

ぜひ、東進模試を活用して

現在の自分の立ち位置、

志望校までの道のりを

確認してみてください。

 

いかがでしたか?

町田校では、

随時体験授業

ご相談を受け付けております。

少しでも興味が出た方は、

ぜひ一度町田校にいらしてみてください!

(お申し込みはこちらから)

町田校でお待ちしております!

 

 

2021年 10月 17日 町田校紹介5日目【東進ハイスクール町田校】

こんにちは!

東進ハイスクール町田校です。

本日を含めた1週間で、

東進のご説明をしていきたいと思います!

ラインナップはこちら!

 

1.町田校をご説明します!【更新済】

2.授業ってどんなシステム? 【更新済】

3.単語などの基礎が不安…【更新済】

4.志望校対策は充実しているの? 【更新済】

5.弱点をなくせるか分からない…【本日はココ!】

6.東進模試って他の模試と同じ?

7.1人で進められるかが不安…

 

1日1つずつ更新していくので、

気になるテーマがあれば

ぜひ更新された後に読んでください!

 

さて、本日のテーマは

「弱点をなくせるか分からない…」

志望校対策をしていく上で

避けては通れない

弱点補強についてお話します。

 

本日の目次

志望校別単元ジャンル演習講座

第一志望校対策演習講座

 

志望校別単元ジャンル演習講座

受験勉強を進める上で、

つまづくポイントは人それぞれ違います。

生徒1人1人に合った演習を提供するため、

東進が用意しているのがこの

「志望校別単元ジャンル演習講座」。

今の学力、学習課題、志望校の出題傾向、

取り組むべき優先度を特定し、

1人1人に最適な「必勝必達演習セット」を提供します。

 

そもそも「単元ジャンル」って?

難関大学入試では、

教科書に沿った「単元」ごとの問題が

出題されるとは限りません。

複数の単元を横断した「ジャンル」

出題されることが多いのです。

そのため、各大学の入試傾向に沿った

「ジャンル」による演習が非常に重要となります。

「単元」と「ジャンル」の例

 

AIによる正確な学力診断

過去問演習講座や東進模試、講座のテストなど、

日々の学習履歴をデータとして活用。

これらに志望校の入試傾向を掛け合わせて学習課題を特定し、

「必勝必達セット」としてAIが提案します。

学習効果を効率的に高めることができます。

 

緻密な入試分析

難関大学の過去問を徹底的に分析し、

出題内容や出題形式、解答形式など

についても調査を行っています。

この分析により学習の最適化を実現しているのです。

 

充実した演習後のフォロー

志望校別単元ジャンル演習講座は、

ただ「必勝必達セット」の問題を

演習するだけではありません。

記述の問題では添削指導を受けることが可能です。

また、単元ジャンル集中受講もご用意。

概念理解が不十分だとAIが判断した場合、

東進の講座群から短時間で

単元・ジャンルの要点をおさえられる授業が

ピックアップされます。

何も分からないまま復習をする時間がなくなり、

効率的に弱点補強ができます。

さらに、演習レベルが合っていない場合には

10万問以上のデータベースから最適なレベルを提案。

自分に合ったレベルの問題を進めることが可能です。

 

第一志望校対策演習講座

こちらは、志望校の入試傾向に

特化した演習ができる講座です。

大学は、「こんな人に来て欲しい」と思いながら

入試問題を作っています。

そのため、大学によって

(場合によっては学部によって)

入試問題の傾向が大きく異なっています。

 

学習の流れ

学習の流れは以下の通りです。

「過去問演習講座」と「志望校別単元ジャンル演習講座」で

苦手単元やジャンルを克服したあと、

志望校で問われるレベルの力を

付けるための講座となっています。

入試直前期の総仕上げを行うことにより、

合格力を格段に上げることができます。

 

類題演習が大量に可能

特徴的な問題が出題される大学になればなるほど、

類題演習が必須となります。

しかし、似たような形式の出題がある

大学・学部を探すことは意外と大変。

第一志望校対策演習講座では、

大問ごとに類題を提示するため

類題演習を簡単に行うことができます。

例えば日本史の論述形式の問題でも、

事象の前後関係を述べるパターン、

史料の内容を一般化するパターン、

項目間の変化に着目するパターン、

など様々なパターンの問題が考えられます。

第一志望校対策演習講座では、

これらの出題パターン別に問題を解くことが可能です。

 

このように、

東進では効率的に弱点を補強し、

志望校に特化した演習を行うことができます。

これらの講座の演習量が多い生徒ほど

難関大学の合格率が高いという、

入試結果との相関も見られています。

 

いかがでしたか?

町田校では、

随時体験授業

ご相談を受け付けております。

少しでも興味が出た方は、

ぜひ一度町田校にいらしてみてください!

(お申し込みはこちらから)

町田校でお待ちしております!