演習量の重要性【東進HS町田校】 | 東進ハイスクール 町田校 大学受験の予備校・塾|東京都

2022年 10月 17日 演習量の重要性【東進HS町田校】

こんにちは!

町田校担任助手1年の

佐藤光希です!

現在、

横浜国立大学

都市科学部建築学科

に通っています。

最近は、

少しずつ外も涼しくなってきて

やっと秋を感じられるようになってきました。

そしてそれと同時に、

共通テスト本番まで残り約3ヶ月です。

しかし、

意外とまだ実感がない人

多いのではないでしょうか。

実際、

僕もまだ1年前のこの時期は、

勉強に終わりが見えなくて

受験が本当に来るのかどうか

も分からなくなっていた

覚えがあります。

そんなこの時期の受験生に向けて、

今回は「演習量の重要性」

について話していきたい

と思います!

皆さんはもうすでにインプットの学習を終え、

すでに過去問や単元ジャンルなど

アウトプット型の学習

頑張っているのではないかと思います。

なので、

ここからはいかに

演習量を確保できる

が勝負になってきます。

僕も去年受験生を経験した身として、

周りで志望校に合格をした人は

やはり演習量にこだわっている

印象がありました。

もちろんたくさん演習量を積んでいた

としても良い結果が出る訳ではありません。

実際のところ、

大学を受験する人の大半は

望んでいた結果を受け取ることができません。

なので、

自分が目指している大学に合格するためには

同じ志望校の他の受験生よりも

多くの努力をしなければなりません。

そのために

今自分がやらなければいけないこと

を明確にして、

残っている過去問や受講を終わらせて、

たくさん単元ジャンルを行いましょう!

もちろんただ演習を行うだけでなく復習も行い、

同じ問題がもう一度来ても

答えられるようにしましょう

合格を勝ち取る近道は、

「誰よりも努力すること」です。

3ヶ月後に自信を持って挑めるか

どうかは今の自分にかかっています

健康に気をつけて

残りの受験生活悔いのないよう頑張りましょう!!

 

 

現在

東進ハイスクールでは

前項統一高校生テスト、体験授業の申込を

受け付けています!

本気で勉強を始めたい方は

以下のバナーをタップ!

↓      ↓      ↓

月別アーカイブ