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2018年 7月 27日 苦手の復習について【東進HS町田校】

こんにちは!
東進ハイスクール町田校担任助手2年の本田です。

さて、今回のテーマは苦手科目の克服についてですね!

 

みなさん突然ですが、その科目を苦手科目と思う理由はなんですか?

苦手だと思うことには何かしらの理由があるはずです!

たとえば英語が苦手ならば、
・単語を覚えられない。
・長文の中だと構文がわからなくなってしまう。
・意訳ができない。
などさまざまあると思います。

ここであげられたことをつぶすことが重要です!
苦手な要素をつぶすことで、その科目が得意になるかもしれません。

 

また、人間はマイナス思考の偏りがちなので、1つ苦手な要素があると、ついつい「その科目は苦手!!」と決め付けてしまいます。
でも、その科目の中で得意な部分も実はあるのではないでしょうか?

プラス思考に考えることで、その科目へのモチベーションが一気にあがるはずです!

ぜひ参考にしてみてください☆

2018年 7月 26日 苦手も考慮した作戦を!【東進ハイスクール町田校】

こんにちは!
東進ハイスクール町田校の佐藤優成です。
私は青山学院大学社会情報学部に通っています。

最近、本当にあついですね・・・
しかし暑いからといって、エアコンをつけたまま寝てはいけませんよ!
高確率で風邪をひくので、気を付けてください・・・(当事者は語る)

さて、今週は「苦手科目の克服」についてですね。
担任助手のみなさんが、ここまでしっかり克服法について教えてくれましたね!
(見ていない人は要チェックです!)

私からは、ちょっと視点を変えてお話しさせていただきたいと思います。

突然ですが、質問です。

みなさんは、本番で何点とりたいですか?
全員がわかりやすいのはセンター試験ですが、国立の二次試験や私立大学の試験でもかまいません。

おそらく、「8割!」とか「9割!」と答える方が多いかなと思います。

ではもう一つ質問です。

みなさんは各科目でどれくらいとるか決めていますか?

もし全体で8割をとりたいのであれば、全部の教科が8割あればいいですよね?
しかし全部の教科の実力が同じである受験生はそれほどいない気がします。

例えば
英語が得意なかわりに、日本史が未完成だったり、
理科はとっても出来るけど、数学が少し苦手だったり、

というのがあって当たり前ですよね?

苦手科目はいずれ克服してほしいですが、私は得意科目にまで昇華させる必要なないと思っております。
特に国公立志望者は科目数が多く、全部の教科を同レベルまで仕上げるのは至難の業だと思います。高校3年生は時間もないので、特にその傾向があると言えます。

結局、試験で勝つのは「合計点」が高かった人です。

もちろん満遍なく勉強を進めてほしいのですが、試験に関しては「どの教科で何点取る」という視点を持ってみてはいかがでしょうか。

次の模試でどの教科で何点取るか、目標設定してみましょう。
そして、その目標を達成するためにはどの教科にどれくらい時間をかけて、何をすればいいのかを整理してみましょう。

自分のやるべきことが浮かび上がってくると思います。

 

現在、東進では、夏期特別招待講習を行っています。

 

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まさに苦手克服のチャンスですね!
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2018年 7月 25日 苦手をポジティブに!【東進ハイスクール町田校】

こんにちは!
東進ハイスクール町田校の井上柚希です。
現在は立教大学経済学部に通っています。

今週のテーマは「苦手科目の勉強法」でしたね。

昨日の小川先生の更新は見ましたか?

 

僕も東進の生徒だった頃の副担任の先生に

「早慶や明青立法中志望の人は
受験科目全て得意でなければいけません」

といわれたのを覚えています。

 

さて、苦手科目はどのように勉強すれば

克服することが出来るのでしょうか?

 

ネガティブに捕らえない


みなさんが苦手な科目は何ですか?
また、苦手な理由は何ですか?

理解できないから?
正解できないから?

理由は様々だと思います。

 

ですが、理由は100%ネガティブになりますね。

 

さてみなさん

ネガティブは体に悪いことを知っていましたか?


ネガティブに捕らえることで、脳に悪い影響が及んでしまうのです。

否定語を使ってしまうと、
意欲が下がってしまったり、思考力の低下を招くことが
脳科学で証明されているのです。

 

否定語
 ~出来ない、嫌だ・・・

 

なので、

苦手な科目こそ、ポジティブに考えて生きましょう!

 

前向きな発言をすることで、脳が活性化し、
気持ちを高めることができますよ!

 

これから夏休みに入り、勉強時間が沢山確保できますね。
苦手科目克服のチャンスです!

克服するために闇雲にやれば良いわけではなく、
今自分が何の原因で苦手なのか分析し、
その原因を直すようにしていきましょう!

 

現在、東進では、夏期特別招待講習を行っています。

 

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町田校で待っています!

2018年 7月 24日 苦手科目を克服しよう!!【東進HS町田校】

 

こんにちは!
 
町田校担任助手の1年生の小川です!
 
東京工業大学第3類に通っています。
 
やはり、最近はとても暑いですね!!
 
昨日は熊谷では、国内最高気温も更新されて、都心では40度を超えたそうです。
 
外と冷房の効いた部屋の中で気温がかなり違うので、体調を崩さないように気をつけてくださいね!!
 
さて、今週のテーマは「苦手科目の克服法」ですね。
 
昨日の鈴木先生のブログはもう見ましたか?
 
そもそも「苦手科目」ってどうしてできるのか知りたい人がいたら、ぜひチェックしておきましょう。
 
そして、今回私のブログでは、
 
「そもそもなぜ苦手科目を作ってはいけないのか?」というところから説明していきたいと思います。
 
これは、苦手科目を持ったまま受験に臨んでみるとよくわかります。
 
ですから苦手科目を持って受験してください…
 
 
とは言えないので(笑)
 
その理由について説明したいと思います。
 
それは…
 
1科目でも苦手に感じている科目を持っている時点で、他の人と差がつけられてしまうからです。
 
当たり前…
 
と思う人もいるかもしれませんが、実はとても大事なことです!!
 
受験は当たり前だと思うことを当たり前にこなすことができないと成功しません。
 
実際、私が大学で日々感じていることとして、合格して入ってきた私の同期は、みんな何かしら得意科目があり、苦
手科目がないです!!
 
例外として、苦手科目を持っていたとしてもその分、得意科目が2つか3つくらいあります…
 
 
つまり、苦手科目を持っていること自体が、非常にハンデになり得るということなのです。
 
・どうしたら苦手ではなくなるのか?
 
苦手科目は、「苦手だからやりたくない→勉強しない」というサイクルに陥りがちです。
 
こうなるとさらに成績が下がってしまう可能性があります。
 
ですから、その意識を変える必要があると私は思います。
 
具体的に考えると、苦手科目はその分だけまだ伸び代があるという風にポジティブに考えていくということです。
 
そうすれば、自然と勉強する気が出てきて苦手科目ではなくなってくるのではないでしょうか?
 
今まで苦手科目に苦しんでいた人はぜひ、実践してみてくださいね!
 
ただ今、東進ハイスクールでは夏期特別招待講習を受け付けております。
 
7月31日(火)までの申し込みで、高0・1・2生の皆さんは最大2講座無料で体験することができます!!
 
 
充実した夏休みを東進でぜひ一緒に過ごしませんか?
 
締切日まで遂にあと1週間です!!
 
町田校スタッフ一同心よりお待ちしております!
 
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2018年 7月 23日 「苦手」とは?【東進ハイスクール町田校】

 

こんにちは!

東進ハイスクール町田校1年の鈴木美帆です。

現在中央大学総合政策学部に通っています。

最近は本当に暑いですね…

日中は歩いているだけで汗がだらだら出てきています。

先日朝早く(5時頃)に起きたのですが、思ったより涼しくて気持ち良かったので朝活を始めようかなと考えています!

さてみなさん、暑いといえば、夏といえば夏休み、夏休みといえば勉強ですね!!

受験生は特に!

(嫌だと思う方も多いと思いますが笑)

もちろん夏休みだけに勉強すればいいわけではないですが、時間の使い方に柔軟性を持たせられるのが夏休みです。

さて何をしますか?

受講、センター試験の過去問、高速基礎マスター、参考書など選択肢はたくさんあります。

その中で、自分が出来ないと思っていること、苦手の対策をすることも大切になります。

今のうちに不安なところをなくしておけば2学期以降の勉強が楽になります。

さてここで、皆さんに1つ質問があります。

そもそも「苦手」とは何でしょうか?

私は、苦手は2種類に分けられると考えています。

「やらない」から苦手なものと「苦手だと思う」から苦手なものの2種類です。

1.「やらない」から苦手

この苦手は、勉強量が足りないことから生まれる苦手です。

しっかりした知識がないため、問題を解いても分からず、結果として苦手だと思ってしまうのです。

このタイプは、やれば苦手はなくなります。

そのため、ある程度の量をこなすことと、基礎を埋めることが有効な勉強法です。

センター試験の過去問を解いたり、受講や高速基礎マスターをしたり、自分で問題集を解いたりして、苦手と思っていた勉強量が足りない部分を補っていきましょう。

2.「苦手だと思う」から苦手

この苦手は、自分で思い込んでいるタイプです。

実は出来ないものは文法だけなのに英語全体が出来ないと思っていたり、最初から出来ないと思って解くので簡単な計算問題を落としてしまったり…

このような人は、苦手と思わず、じっくり考えたら解けることが多いです。

そのため、まずは簡単な問題から手を付けることが大切です。

問題集などの第一問にウォーミングアップ的な問題があればそれをやったり、少し短めの英文を読んで慣らしたり。

センター試験の問題は教科書レベルなので、この問題をまずはじっくり解いてみることもいいでしょう。

問題を解いたら解説をしっかり読み、理解を定着させることも忘れないようにしてください!

いかがでしたか?

勉強は思っているより短時間で出来るものです。

手を付けたくないと思わずに、まずは少しでも始めてみてください。

夏が終わったら、その「苦手」はなくなっているかもしれません!

現在、高校1・2年生対象に無料の夏期特別招待講習を行っています。

この夏に「苦手」をなくしたい方は、ぜひ一度東進ハイスクール町田校にいらしてみてください!

お待ちしています!

 

 

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