周りに差をつけるために【東進ハイスクール町田校】 | 東進ハイスクール町田校|東京都

2019年 1月 25日 周りに差をつけるために【東進ハイスクール町田校】

 

こんにちは。

 東進ハイスクール町田校担任助手の熊崎慎太朗です。

 

横浜国立大学理工学部の1年です。

 

まだまだ、寒い日が続きますが

高校生の皆さんは元気に過ごしているでしょうか。

 

最近、インフルエンザが流行りだして、

私の周りでも、罹ったという人が何人います。

 

皆さんも、しっかり予防接種を受けたり、手洗いうがいなど、

対策は万全にしておきましょう。

 

病は気から」と言いますが、

寝不足や、疲労がたまって元気がない人、

免疫力が下がっている証拠ですので、

気持ちは強く持って、冬を乗り越えましょう!

 

 

さて、先日

平成最後のセンター試験が行われましたが、

新高3、新高2生の皆さんの中にも

「同日体験受験」をした人が多くいるのではないでしょうか?

 

結果はどうでしたか?

もう自己採点はしてみたと思いますが、

「いい感じ!」という人、

「全然わからなかった」という人、

どちらにしろ、

これからが勝負です。

 

今、点数が取れていようがいまいが、

来年、再来年、

自分の本番の時に、結果を出せなければ

意味がありません。

 

 

点数が良かった人は、

これから頑張らないと、

簡単に追い抜かれてしまいます。

 

逆に悪かった人、

今後、本気で努力すればいいだけです。

やればやっただけ、結果はついて来るはずです!

 

具体的に何をすればいいのか、

分からないという人、

 

まずは基礎を徹底させましょう!!

 

 

今回、皆さんが受けた

センター試験というものは

実は、基礎基本しか問われない問題です。

 

言ってしまえば、

学校の教科書の範囲から出題されます。

 

だからこそ、

今の段階で、高得点を取れる人も

いるというわけです。

 

学校の勉強が完璧に理解できており

「問題演習」というトレーニングを

少しでも始めている人なら、

おそらく、センター試験で高得点を取ること

は難しくないはずです。

 

 

もしかしたら、時間が足りないだけで

普通に解けばできる問題ばかりだ、

と感じる人もいるでしょう。

 

そういう人のやるべきことは

ひたすら、練習あるのみです。

 

本番と同じように時間を計って、

問題を解くというトレーニングを積めば

成果がじわじわと出てくると思います。

 

 

 

現在高1生の方々、

ご存知の通り、自分たちが受験生の時には

センター試験がなくなり新しいテストになります。

 

 

詳細は分かりませんが、

難しくなるのは確かですし、

記述問題が加わるということで

センター試験以上に、

科目それぞれの「根底からの理解

が必要とされるはずですので、

早期に基礎基本の徹底ができている人が

周りに差をつけることができると思います。

 

 

 

今、これを読んでくれている新高3、新高2生の方、

一歩先に進んだ状態で

受験学年を迎えられるように

頑張りましょう!

 

 

東進では、

頑張ろうと意気込んでいる

高校生のために

新年度特別招待講習の申込みを

受け付けております。

 

今なら、

東進のカリスマ講師の授業を

最大3講座まで受けることができます。

 

 

次の学年になってから習う学習を

先取りすることも可能です。

 

やる気のある皆さまの

お申込みをお待ちしております。