ブログ | 東進ハイスクール町田校|東京都

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2017年 6月 24日 心を鍛えて高い志を東進でGET!!

こんにちは!
早稲田大学法学部・町田校担任助手3年の梶原雄大です。

受験生のみなさん、明日は6月センター試験本番レベル模試ですね。
準備は大丈夫でしょうか?
この模試は8月センター仮装本番(受験生はこの模試でセンター本番にとるべき点数を取らねばならない!!)への

最後のステップです。
明日、しっかり手応えをつかんで、8月に向けてガンガンセンター試験過去も演習を積んでいきましょう!!!!

さて、受験生は今、
各々の志望校に向かって
猛烈に努力を積み重ねています。

本日はその志望校・志・夢を育む東進の指導についてお話ししたいと思います。

我々大学三年スタッフ3名(1名は夢のために留学中です!!!)は今、インターンシップのエントリーに走り回っています。

そのエントリーの際に書かなくてはならないもの、それは「エントリーシート」です。その「エントリーシート」にて、必ずと言っていいほど聞かれるもの。
それは
自己PR」と「志望動機
です。

「おいおい、東進は大学受験予備校だぞ。なんで梶原は就活の話をしてるんだ!」
と思った方!
高校生、特に高校低学年段階から
「自らをPRできる力」
「志望動機を考えるクセ」
をつけておくことが、将来に役立ってくるのです。

「心が変われば行動が変わる 行動が変われば習慣が変わる 習慣が変われば人格が変わる 人格が変われば運命が変わる」
という言葉の根本、『心』を変える、という話ですね。

以前、ある企業の採用担当をされていた方とお話しする機会がありました。
その方は
「本気でウチ(企業)で働きたいと思っている人ってのは、ES(エントリーシート)の文言からも、本人の目からもその気持ちが伝わってくるんだよね。」
とおっしゃっていました。

私は、就活も大学受験も似ている、いや根本的には同じであると考えています。

要するに
「志望動機がしっかりしていて、その大学で学びたいという気持ちが強ければ、自ら進んで全力で努力するようになる(行動に現れてくる)」
ということです。

確かに、思いが強ければ強いほど、目標があればあるほど、人の行動は変わりますね。

しかし!「自分はここで学ぶ運命にある!」

という確固たる思いを持って勉強に励んでいる方はごくわずか。


高校生のみなさんはどうしても受験結果だけをもとめてしまう傾向にあります。受験結果はあくまで、

みなさんの将来の中間地点ですし、重要なのは実は受験のその先であったりもします。

そこで東進では少しでも将来・そして大学での学びに興味を持ってもらい、憧れや志にその興味を昇華させるための指導を行っています。

①トップリーダーと学ぶワークショプ
各界の著名人(元官僚・日本最高峰の学者・日本が誇るトップ企業の社長・世界で活躍する日本人)をお招きし、アクティブラーニング形式の授業の受講後、参加生徒6名のグループでディスカッション、発表し、講演者からの講評をいただくという、とてつもなく貴重な機会です。参加はもちろん無料です!詳しくは東進まで!!!

②大学学部研究会
→日本を代表する大学の研究者が各研究内容を高校生のための特別講義としてわかりやすく授業してくれる会です。毎年日本最高峰の数々の大学から100人ほどの教授をお招きして行います。参加高校生達は計6講義受講できるので、自分の興味のある学部・研究分野についての見識を深められる他、大学の情報も仕入れることができます。参加は無料です!!
今年の日程は8/9(水)・8/10(木)です!

③志作文等を基にした大学生の先輩、担任助手による指導
→町田校では高校0~2年生の生徒たちが志作文を書きます。それを基に担任・副担任が面談し「なぜ、その大学学部に行って勉強したいのか」「なぜ、将来その職業に就きたいのか」等を話し、考えを深めていきます。

という形で、心を鍛える、将来に通じる学習ができるプログラムをご用意しています!
受験とは直結しない部分での学習が、やがて受験に直結する学力の向上に確実につながっています!!!
みなさんも積極的に、東進で心を鍛え、学力の大巾向上を達成しませんか?

 

現在、東進ハイスクール町田校では
東進のカリキュラムを実際に体験できる高3生対象「部活生特別招待講習」高0~2年生対象「夏期特別招待講習」を実施しています。
東進町田校でこの夏、夢を育み周りとの差を圧倒的なものにしてみませんか??

スタッフ一同お待ちしております。

 

 

2017年 6月 17日 スキマ時間にぴったりなのは・・・

こんにちは!

中央大学商学部に通っている永井瑛理香です。

梅雨の季節がやってきていますね。いかがお過ごしでしょうか。

これを越えたら、夏がいよいよ近づいてきます!

みなさん体調管理にはしっかりと気をつけていきましょう!

なにをするにしても、まずは”元気”からです!

さて、今回私は、東進生のみなさんにはお馴染みの高速基礎マスターについてお話します。

みなさんは高速基礎マスターをどれくらい利用していますか?

受験期の私は、暇な時間があればいつでも使っていました。

前にもお話しした通り、私は遅い時期まで部活動で忙しく勉強時間の確保がなかなか取れない日々を過ごしていました。

そんな状況でしたが、毎日欠かさずやっていたのが高速基礎マスターです。

電車の移動時間はもちろん、家に着いて夕飯が出来上がるまでの時間や、お風呂の中でもやっていました!笑

(100円で買ったスマホの防水ケースを使って、です)

パソコンだけでなく携帯で手軽にできるのが魅力的だと思います。

また、長く時間が取れる時は100問まとめて、時間が取れない時は10問からでも解くことができます。

まさに、スキマ時間にもってこいの教材です!!

すでに完全修得をしてくれている方でも、知識というのは放っておくと消えてしまうものなので、ぜひ毎日取り組みましょう!

単語、熟語、文法の終了判定テストをそれぞれ1日1回ずつ受け直していくのがオススメです。

なるべく早めに基礎を入れておくと、これからの勉強の理解度がぐんと変わります。

毎日コツコツ頑張っていきましょう!

 

では、ここでお知らせです。

東進ハイスクール町田校では今、高3の部活生特別招待講習を行っています。

1講座(90分×5コマ)を無料で体験することができます。

また、6月1日(木)から夏期特別招待講習が始まりました!

これは中3生、高1・高2生を対象に東進の有名講師陣の授業を無料で受けられるというものです。

さらに今から7月12日(水)までは4講座(1講座5コマ×4講座=20コマ)が無料で受けることが出来ます!

これを期に受験勉強のスタートダッシュを決めて、みんなに差をつけてしまいましょう!

このチャンスをぜひお見逃しなく!

スタッフ一同、お待ちしております。

 

 

 

 

2017年 6月 10日 夏休み前の今だからこそできること

みなさんこんにちは!1年生担任助手の芦田隼高です。
 5月も終わり、今の時期は部活や学校行事で忙しい人も多いかと思います。
そんな中、6月のセンター試験本番レベル模試が着々と近づいてきました
みなさん模試に向けての準備は始められていますか?
数えてみれば受験生は6月を含めてもこの模試はあとです!
本番までの1回1回の模試を大切にしていってほしいと思います。
さて、東進では8月のセンター試験本番レベル模試までにセンター試験の目標点突破を目標にしています。
その理由のひとつが夏休み以降開始する国立二次・私大対策にスムーズに入れるようにすることです。
基礎を早い段階で固めることは当然大切ですが、
いつまでに、どれくらいできるようにならなくてはいけないのかを具体的に決定するのは大切だと思います。
とはいえ、センター試験は慣れだからとにかく過去問演習をやればいいという訳ではありません。
演習による成果はある程度の知識を持ち合わせたうえで初めて発揮するものです。
過去問の量だけでなく、抜けていた知識のケアも忘れないようにしましょう!
それではここで、私なりに考えた科目別の勉強法を紹介したいと思います。

【英語】
夏休みに入る前に単語、熟語、文法といった基礎知識を瞬時に出せるまで反復練習しましょう。
また、音読を繰り返しすることで読むスピードを鍛えようにしましょう。

【数学】
まずは時間があれば解けるまでの基礎知識を身に着けましょう。
時間が足りないなら、大問1つを何分までにやるのかといったペースを考えて解きましょう。
苦手な大問は徹底的に演習するといいと思います。

【理科】
物理は知識の上にセンター試験独特の傾向に演習で慣れるようにしましょう。
化学はセンターで鍛えた基礎が特にそのまま国立二次・私大に直結するので、とにかく基礎を大切にしましょう。

さて、今部活や学校行事に熱中している高校1,2年生の皆さんは受験のイメージはしたことありますか?
受験生は思っているより時間もなく、勉強で頭がいっぱいになりがちです。
まだ頭が勉強でいっぱいになっていない今だからこそ少し勉強に向き合ってみてほしいと思います。
東進のコンテンツで言えば、高速基礎マスター講座です。
暗記ものは勉強の進度によらず誰でも始めることができます。
勉強を始める時期が早いほど受験生になったら自分にアドバンテージとして帰ってきます
今のうちにコツコツと貯めていきましょう。

では、最後にお知らせです。

東進ハイスクール町田校では今、高3の部活生特別招待講習を行っています。

1講座(90分×5コマ)を無料で体験することができます。

また、6月1日(木)から夏期特別招待講習が始まりました!

これは中3生、高1・高2生を対象に東進の有名講師陣の授業を無料で受けられるというものです。

さらに今から7月12日(水)までは4講座(1講座5コマ×4講座=20コマ)が無料で受けることが出来ます!

これを期に受験勉強のスタートダッシュを決めて、みんなに差をつけてしまいましょう!

このチャンスをぜひお見逃しなく!

スタッフ一同、お待ちしております。

 

 

 

2017年 6月 7日 夏期特別招待講習始まりました!

こんにちは!
東進ハイスクール町田校です!

突然ですが、中3生、高1・高2生に質問です。

受験勉強はいつから始めるべきだと思いますか?

『高3の春や夏』と思ってる人が多いと思います。

正解は…

早ければ早いほど良い』です!

今は部活に集中したい人もいると思いますが、みんなが始めてから一緒に受験勉強を始めても差は付きにくいです。
はやく始めることでこそ差をつけることが出来るんですね

そんな皆さんにお知らせがあります!

ついに6月1日(木)から夏期特別招待講習が始まりました!

これは中3生、高1・高2生を対象に東進の有名講師陣の授業を無料で受けられるというものです。

さらに今から7月12日(水)までは4講座(1講座5コマ×4講座=20コマ)が無料で受けることが出来ます!

これを期に受験勉強のスタートダッシュを決めて、みんなに差をつけてしまいましょう!

スタッフ一同お待ちしています!

 

2017年 6月 3日 苦手科目ゼロの秘訣

こんにちは!東進ハイスクール町田校担任助手の井上です。

夏も近づくこの時期、そろそろ苦手科目・分野を本気で克服しようと決意した人も多いのではないでしょうか。

そこで今日は!!
苦手科目・分野を本気で勉強しようと思えば思うほど気が重くなってくる、
そんな方へ、簡単だけど大事なアドバイスです。

私は受験生だったとき、5教科7科目(英語・国語・数学ⅠA・ⅡB・日本史・地理・理科基礎)日々勉強していましたが、どれも苦手だと思ったことはありませんでした。

たしかに、数学や日本史、地理は夏~秋まで思うように点数が伸びませんでしたが、それでも苦手意識は持たず、それぞれ勉強する理由をみつけて楽しむようにしていました。

なぜなら、「数学は苦手だから」という負の苦手意識を持つと、わからない問題に出会った時、模試で点数が悪かった時、いつもそれを理由にしてしまうと思ったからです。模試で点数が悪かった真因は、「もともと数学が苦手だから、、、」ではなく、これまでの自分の勉強法だったり、前回の模試の分析が甘かったり、そういうところにあります。当たり前のことですが、結果が出なかったとき、「苦手だから」と自分に言い訳をして、できなかった真因を考えない、これではステップアップしません!

「苦手だから」嫌々やるのではなく、「昨日よりできるようになりたいから」やる。

そう考えると、勉強に対するモチベーションも前向きになり、日々成長する自分が楽しみになっていきませんか?

意識が変われば、行動も変わる。そうすれば結果もついてくる。

これは、受験勉強にも当てはまると思います。

 どうしても苦手な科目・分野があるという人は、ぜひ参考にしてみてください!

スタッフ一同お待ちしています!